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こう[公] -  志  公共に資する

© 2012 町田洋

更に住みやすい町についてみなさまと共に考える機会・場の設定。更なる生活者の意識向上。

住環境・生活インフラの充実。
子育て環境の先進性。

守口に移住したい人、訪れたい人の増加。守口市そのものの認知度や理解度(都市ブランド)を向上。

ニュースにする、マスコミを通じて社会に伝える(PR)

profile

私にできること

やってきたこと

  • 広報の現場で「聞く」「伝える」を続けました

  • 東北・熊本で被災地復興支援を続けました

  • 広報・PRの現場で仕事を続けました

  • 講演会「神戸学校」事務局を務めています

  • 勉強会・イベントの企画・運営をしました

できること・得意なこと

  • 人脈と広いネットワークを駆使します

  • 被災地支援経験を防災・減災に活かします

  • ニュースを発信し、共感を生むことができます

  • 専門家とのつながりをまちづくりに活かします

  • 共に考える場作り(セミナーやフォーラム)

  • 人脈と広いネットワークがあります

    15年間に及ぶ広報部長職の間に、クリエイターやNPO関係者、特に企業関連や新聞記者などのさまざま分野に幅広く人的ネットワークができました。これからの時代はノウハウ(Know How)よりもノウフー(Know Who)。私は幅広い分野で誰に聞けばわかるのかを知っています。

  • 震災支援活動を続けてきました

    阪神・淡路大震災直後に避難所(本山第一小学校)へ物資を運んだのが最初の体験です。その後約10年間支援活動を続けました。東日本大震災、熊本地震の際にはいち早く行動することができました。東北や熊本に多くのお知り合いができました。被災地が復旧・復興する中で活躍されてきた方々とつながっています。防災や減災につながる情報交換などのリクエストにお応えできます。

  • 広報・PRの現場で仕事を続けました

    広報の仕事には正解はありません。私は伝わるコミュニケーションを続けてきました。「伝える」ことはできてもなかなか「伝わる」ことはできません。しかし、伝わってこそのコミュニケーションです。たくさんの社員から話を聞きました。新聞や雑誌、テレビなどの取材をたくさん受けてきました。PRと発信に関するノウハウを持っています。不祥事発生時などで危機管理面的にどのように対応すればよいのか。私にはこれまでの経験を活かすことができます。

  • 講演会の事務局を務めていました

    阪神・淡路大震災をきっかけに毎月実施している「神戸学校」という講演会の事務局を務めました。260回以上続いています。多くのオーソリティと知り合うことができ、大いに学ばせていただきました。幅広いジャンルの講演や勉強会を企画・運営することができます。

  • 基金事務局長も務めました

    全国のお客さまからの浄財を集め、基金として様々な用途に使途してきました。海外NGOと協働し、災害支援、紛争等による困窮生活支援、教育支援などを行ってきました。

  • 勉強会の企画・運営ができます

    これまで広報・PR「炎上」勉強会、SDGs勉強会、海外NGOからの現地近況報告会などを実施してきました。テーマや目的に合わせた勉強会やワークショップの開催が可能です。

message

伝えたいこと

私自身はこれまであまり守口の役に立ってきませんでした。しかし、平成20年からPTA会長(守口一中)を務めさせていただきました。2年の間、多くの保護者のみなさまに助けていただきました。また、防犯委員などの活動にもお声をかけていただきました。しかしまだ、守口の可能性や課題をきちんと見ていません。私にはできることとできないことがあります。だからあなたと考え、あなたと共に前進していきます。

SDGs

守口市のSDGs

SDGs (エス・ディー・ジーズ)とは「Sustainable Development Goals」の略称で2015年9月の国連サミットで採択されたものです。国連加盟193か国が2016年~2030年の15年間で達成するために掲げた 17の大きな目標と、それらを達成するための具体的な169のターゲット、230の指標で構成されています。私はこの目標をベースに新たなM-SDGs「MORIGUCHI SDGs」を設定し、守口市の課題と可能性を棚卸し、その批准に向けての前進をめざします。

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